たそがれ時

たそがれ時の物悲しい色合い・・・・
ショップの電灯の明かりがとても暖かく、心を和ましてくれます。
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R-D1s
Leitz Summicron 50mm F2 (沈胴)
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by okoa3 | 2006-11-11 17:24 | 風景 | Comments(7)
Commented by pmg4867 at 2006-11-11 20:26
okoはん、おばんどすぅ。
北一系どすかぁ、このショップは?。黄昏れてはるぅ、しっとりやおへんかぁ?。よろしおすなぁ、この色合い。店の外と中の暖かさのギャップ、そのへんが狙いどっしゃろか?。^_^; 舌がもつれる
by アレックス
Commented by 秋津 霧 at 2006-11-11 22:51 x
okoさんてロマンチストなのですね、情緒乏しい私でもたそがれ時のガラスショップはゆえ無く人恋しくなりますよ、小樽は異次元を思わせるたたずまいがありますからね、運河の周辺も賑やかで楽しいまちなみになりましたね、改めて店内のオレンジが美しい。
Commented by DENZI at 2006-11-12 00:15 x
おばんでございます。
皆さんはオレンジの室内に惹かれるのでしょうが、オイラはしっとりと蒼い石に心を惹かれます。
和むなあ。
Commented at 2006-11-12 00:33 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by okoa3 at 2006-11-12 18:52
<<アレックスさん、おばんどすぅ~・・
強いて言えば北一系どす。
この時間帯はもの悲しゅうならはりますよって、電球の明かりによって心和むと観光でおいでの方たちは言うてはりました。
よろしゅうおっしゃろう、この色合い、暖と寒、この対比が狙いどすぅ~。
舌が縺れるどころか、疲れますぅ~。
Commented by okoa3 at 2006-11-12 18:56
<<秋津 霧さん、おばんです。
私ですか~、ロマンチストなんでしょうかね??
自分では判りませんが・・・
運河周辺は随分と変わりました。
20年ほど前の北一ガラス辺りのしっとりとした佇まいはすっかりなくなりましたが、その分、観光で訪れる人は多くなったのでしょうね。
あの辺りはすっかりお土産ショップの町になってしまいました。
さみしい!!・・・・
Commented by okoa3 at 2006-11-12 19:01
<<DENZIさん、おばんです。
レンズの情報、有難うございました。
早速、明日にでもみてもらって来ようかと思っております。

暖と寒の対比が私は好きですね!・・・
やはり、石作りの建物は良いですね!!!
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