歴史

1年目のオーバーホールを終わって帰って来たmkⅢ、多少は良くなっているような気が・・・
年期の入った戸板、繁栄を謳歌した当時が見え隠れする
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EOS-1DmkⅢ
TAMRON SP AF ASPHERICAL XR Di 28−75mm F2,8
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by okoa3 | 2009-02-05 18:34 | 風景 | Comments(4)
Commented by 鬼平 at 2009-02-13 00:33 x
 鮮やかな茶色と寒々とした色調がうまいと思います。一枚一枚の戸板にも途中で修復されたり、さらに壊れたりしいていて、それぞれ色々な歴史があり、一つの店の過去を物語っているような、そんな連想が働く一枚です。
 先日は楽しいひとときをいただきありがとうございました。あの時、14mmレンズを装着していったのは正解でした。ははは。okoさんを撮った画像、メールにて送信しましょうか?
 13金~16月昼まで、昔の小樽に勤務していた同僚と合流したり、札幌のサービスセンターへレンズの修理に行くことになりそうです。16日夕は開いていますので、ご都合がよろしければまたご連絡ください。
Commented by こもれび at 2009-02-13 15:05 x
申告の用意で無沙汰をしていました。
今回は連絡事項で、
ウィング・ベイの「喜久屋」に
「復刻版 カメラの修理 ABC」がまだ三冊あります。
私は喜久屋に注文をしたときによけいに取り寄せたようです。
Commented by okoa3 at 2009-02-15 14:05
<<鬼平さん、こんにちは。
先日は楽しいひと時をありがとう御座いました。あん時の写真ですか?、いや〜見たくないな〜、そうですか,月曜日の夜は空いている訳ですね〜
それなら,また夜には先日のお店にでも行ってみますか?。小樽の歓楽街を散策しますか!!!
いずれにしても月曜日の午後,再度お電話しますので・・・・
Commented by okoa3 at 2009-02-15 14:19
<<こもれびさん、こんにちは。
ご無沙汰しております。お体の方はその後、如何ですか?良くなられましたかね〜
復刻版の件了解でっす。近いうちに行ってみますので・・・
又,近いうちに昼食を兼ねて伺いますので。

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